イボコロリ絆創膏 魚の目

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魚の目も治せる!イボコロリ絆創膏の正しい使い方

魚の目を治すことができるイボコロリ絆創膏の正しい使い方をお教えします!

 

CMなどの様々なメディアで紹介されているイボコロリ絆創膏は貼るだけで魚の目を簡単に治すことができる人気商品です。

 

そんなイボコロリ絆創膏も正しい使い方をしないと、キレイに魚の目を治すことができないこともあります。

 

正しい使い方といっても、使い方はとても簡単で誰でも魚の目を治すことができるので安心してください!

 

イボコロリ絆創膏の正しい使い方についてまとめてみました!

 

 

イボコロリ絆創膏の正しい使い方

 

@魚の目がある部位をキレイに拭き取り、イボコロリ絆創膏を魚の目のサイズに合わせて切ります。
もし、魚の目に痛みがある場合は魚の目に合わせて保護用パッドを切り、重ねて貼ります。

 

A固定用のテープでずれないようにしっかりと固定します。

 

B2〜3日そのまま貼り続けます。
もしイボコロリ絆創膏が剥がれてしまった場合はもう一度やり直してください。
お風呂などで水が入ってしまったら、水分をしっかり拭き取りましょう。

 

C魚の目が白く軟化し始めたら、魚の目を清潔なピンセットでゆっくりと剥がしてください。
剥がす時の痛みがひどいようであれば、無理に剥がさなくても大丈夫です。

 

D魚の目の芯が取りきれるまで、この工程を何度も繰り返しましょう。

 

正しい使い方といってもたったこれだけなので、これなら誰でも簡単に魚の目を治すことができますよね。

 

ただし、間違った使い方をすると、かえって症状が悪化してしまったり、肌荒れを起こす可能性があります。

 

どのようなことに気をつければいいのでしょうか?

 

 

イボコロリ絆創膏の注意点

 

・必ず魚の目を清潔にしてから使用する

 

魚の目が汚れたままイボコロリ絆創膏を使用すると、そのまま汚れが付着したままになり、雑菌が繁殖してしまう危険性があります。

 

そのまま放置するとさらに炎症や腫れを引き起こし、魚の目の症状を悪化させてしまう原因になるので、必ず清潔な状態にしてから使用するように注意しましょう。

 

・7歳以下は使用しない

 

7歳以下の子供が使用すると、肌が刺激に負けてしまい、肌荒れを起こす危険性があります。

 

イボコロリ絆創膏は子供から使用できるのも大きな特徴ではありますが、7歳以下の子供には使用しないようにしてください。

 

・使用禁止の部位

 

顔や目の周囲などの粘膜部分や首など皮膚層が低い部分には使用してはいけません。

 

また、傷や炎症がある部位に使用すると症状が悪化する危険性があるので注意しましょう。

 

・使用許可がいる人

 

妊娠中や糖尿病、他の病気で医師の診察を受けている人、医薬品でアレルギーを起こしたことがある人は絶対にイボコロリ絆創膏を使ってはいけないことはないのですが、イボコロリ絆創膏を使用する前に必ずかかりつけ医に使用しても問題ないか確認してから使用するようにしましょう。

 

これらに該当する人は症状によっては肌荒れを引き起こす原因になります。

 

 

どれくらいで効果が出るの?

 

イボコロリ絆創膏を使って魚の目を取れるのは個人差がありますが、大体の人が前述に説明した正しい使い方を行えば、1〜3回ほどで魚の目を取ることができます。

 

注意してほしいのが、イボコロリ絆創膏を使用して何となく皮膚が剥がれたから魚の目が取れた?と思ってそのままにしていると魚の目が再発してしまうことがあります。

 

魚の目は芯まで取りきられないと何度でも再生してしまう恐れがあるので、きちんと魚の目の芯が取れたことを確認するまで続けてくださいね。

 

 

イボコロリ絆創膏は安全性が高く、魚の目をキレイにとれると今もなお大人気の商品です。

 

正しい使い方でキレイに魚の目を除去して、過ごしやすい足を手に入れましょう!